東洋大学 吹奏楽研究部について

東洋大学 吹奏楽研究部(略称:吹研)は1958年(昭和33年)に創部され、長い歴史と伝統を持ちます。“より良い音楽の追求”“音楽を通じての人間形成”を基本理念とし、学生主体で日々活動しています。又、東京都大学吹奏楽連盟の加盟校です。

私たちは夏・冬の定期演奏会と吹奏楽コンクールを柱に活動しています。その他たくさんのイベントもあるため、一年中サークル活動を楽しめること間違いなし✨キャンパス・学年問わず仲良くなれるのも東洋吹研の魅力のひとつ😊土・日曜日に朝霞キャンパスで活動中です♪
学内・学外問わず依頼演奏も受け付けております!是非お気軽にお問い合わせください。詳しくは依頼演奏のページがございますのでご参照ください。

代表挨拶

東洋大学 吹奏楽研究部 主将の登坂陽香と申します。当部ホームページへのアクセスありがとうございます。
ホームページでは演奏会情報、新歓情報、練習の様子など掲載しております。ぜひご覧くださいませ。
また、私たちの活動に対しましてご理解・ご協力いただき誠にありがとうございます。

当部は1958年に創部され、今年で創部65年を迎えます。「より良い音楽の追求」「音楽活動を通じての人間形成」の精神を基に、現在は部員約35名で活動しております。

これまでは新型コロナウイルスの感染拡大により多くの制約があるなかでの活動となりましたが、今年度は全日本吹奏楽コンクールの出場、夏季・冬季の演奏会成功を目標とし、部の復興に向けて部員一同活動に励んでまいります。

今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。

(2023年度主将3年登坂陽香)

講師紹介

講師 村松 匡

静岡県出身。国立音楽大学卒業。これまでに、トランペットを北村源三、故 酒井陽、故 Karl Wilhelm Opperman、Eckhard Schmidt、Bob Lanese 各氏に師事。室内楽・編曲をHand Katt氏に師事。
1999年 渡独。ハンブルク音楽院へ留学。
2002年 最優秀賞を得て卒業。
2004年 地元である静岡県浜松市の音楽教育の発展を目標に「Spiel Freude(シュピール フロイデ)音楽院」を設立。本格的に指導者として活動を始める。
2005年 地元小中学校の育成を目的としたバンド「浜北ユースバンド」を地域中学校と共に立ち上げる。
2010年-2012年 著書「金管楽器奏法革命」「実践!金管楽器奏法革命」をヤマハミュージックメディアより出版し、好評を博す。